研究業績一覧ACHIEVEMENTS / ARTICLE



(博士課程)医療科学専攻 理学療法学分野
 Department of Physical Therapy Science, Medical and Dental Sciences
(修士課程)保健学専攻 理学療法学分野
 Department of Physical Therapy Science, Health Sciences

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外部資金の獲得状況


1.科学研究費

名称 研究課題名 年度 研究代表者
挑戦的研究
(萌芽)
障害高齢者に対する終末期リハビリテーションの真価ー拘縮の新たな介入戦略の開発ー  令和2〜4年度 沖田 実
若手研究 筋性拘縮の発生機序に関わる分子メカニズムの探求と理学療法学的戦略の開発  平成31〜令和3年度 本田祐一郎
若手研究 高齢者の慢性疼痛対策としての予防重視型介入戦略の開発とその効果検証  平成31〜令和4年度 平瀬 達哉
基盤研究(C) 変形性膝関節症における慢性疼痛の予防戦略としての運動療法の確立に向けた実験的研究  平成31〜33年度(令和3年度) 坂本 淳哉
若手研究 不活動性筋痛の発生メカニズム解明と理学療法学的介入の効果検証  平成30〜32年度 後藤 響
挑戦的萌芽研究 HIF-1αを治療標的とした筋線維症に対する理学療法学的治療戦略の開発  平成28〜30年度 沖田  実
若手研究(B) 筋性拘縮の発生に関わる分子機構解明と理学療法学的予防対策の生物学的効果の検証    平成28〜30年度  本田祐一郎
奨励研究  慢性痛を有する高齢者に対する新たな介護予防プログラムの開発に向けた調査研究  平成28年度 平瀬 達哉
研究活動
スタート支援 
不動由来の痛みに対するリハビリテーションの治療戦略開発に向けた研究 平成27〜28年度   濱上 陽平
基盤研究(B) 拘縮の標的分子解明と新たな理学療法の治療戦略の開発に関する実験研究 平成27〜29年度 沖田  実
基盤研究(C) 生物学的製剤時代における関節リウマチに対するリハビリテーションに関する検討 平成27〜29年度 折口 智樹
基盤研究(C) 股関節疾患にみられる遠隔部の痛みの病態解明に向けた融合型研究とその臨床評価の意義 平成27〜29年度 坂本 淳哉
若手研究(B) 糖尿病合併患者の筋機能の向上に対する温熱刺激を利用した理学療法プログラムの開発 平成27〜29年度 片岡 英樹
基盤研究(B) 保存療法を行うがん患者向けのリハビリテーションプログラムの開発に関する段階的研究 平成26〜29年度 中野 治郎
基盤研究(C) 不活動由来の痛みの末梢機構解明と理学療法学的介入方法の可能性を探る 平成26〜28年度 関野 有紀
若手研究(B) 温熱刺激によって慢性心不全患者の骨格筋萎縮を予防する新たな試み 平成26〜29年度 森本 陽介
挑戦的萌芽研究 新たな線維筋痛症モデル動物の開発と運動療法の生物学的効果の探索 平成26〜28年度 中野 治郎
若手研究(B) 関節包の変化に由来する拘縮のメカニズムに関する分子基盤解明と振動刺激の効果検証 平成26〜28年度 佐々部 陵
研究活動スタート支援 筋性拘縮の発生メカニズムの解明と新たなリハビリテーションの治療戦略の開発 平成26〜27年度 本田祐一郎
挑戦的萌芽研究 下肢関節疾患術後に対する上肢運動の鎮痛効果機序解明とバイオマーカー探索 平成25〜27年度 沖田  実
基盤研究(B) 組織損傷ならびに不活動由来の慢性痛に対する理学療法の生物学的効果を探る 平成24〜26年度 沖田  実
基盤研究(C) 関節リウマチに対するリハビリテーションの効果と客観的評価指標の探索 平成24〜26年度 折口 智樹
若手研究(B) 磁気刺激を利用した拘縮の新たな治療法の確立のための実験的研究 平成24〜26年度 坂本 淳哉
若手研究(B) ステロイド筋症に対する低強度筋収縮運動と温熱刺激を併用した新たな治療の効果を探る 平成23〜25年度 森本 陽介
基盤研究(C) 不動に伴う慢性痛の発生メカニズムを末梢組織の変化から探る 平成23〜25年度 中野 治郎
挑戦的萌芽研究 変形性膝関節症に対する運動療法の生物学的効果とバイオマーカーの開発に関する研究 平成22〜24年度 沖田  実
研究活動スタート支援 関節不動による関節軟骨の退行性変化と運動療法の効果に関する実験的アプローチ 平成22〜23年度 坂本 淳哉
基盤研究(B) 関節周囲組織の網羅解析から拘縮の発生メカニズムとリハビリテーションの効果を探る 平成21〜23年度 沖田  実
研究活動スタート支援 ステロイド筋症由来の筋萎縮に対する温熱刺激の効果と臨床応用の可能性を探る 平成21〜22年度 森本 陽介
基盤研究(C) 関節拘縮による関節軟骨変性メカニズムの解明およびリハビリテーションの効果 平成20〜22年度 折口 智樹
若手研究(B) サルコペニア対策としての温熱刺激の有用性に関する実験的アプローチ 平成19〜21年度 中野 治郎
基盤研究(C) 拘縮の発生メカニズムと運動・物理療法の効果に関する実験的アプローチ 平成18〜20年度 沖田  実
基盤研究(C) 廃用性萎縮筋における免疫生化学的変化の解析およびリハビリテーションの影響 平成16〜18年度 折口 智樹
若手研究(B) 熱刺激による新たな筋萎縮予防方法の開発に関する実験的研究 平成16〜17年度 沖田  実
基盤研究(C) 拘縮の病態およびその治療法の解明に関する実験的研究 平成12〜14年度 沖田  実
奨励研究(A) 慢性関節リウマチの骨芽細胞におけるメタロプロテアーゼの発現に関する研究 平成10〜11年度 折口 智樹


2.その他

名称 研究課題名 年度 研究代表者
2019年度理学療法にかかわる研究助成 超音波フォノフォレーシスによる運動器慢性疼痛の予防効果に関する実験的研究 令和元年度 佐々木遼
平成30年度理学療法にかかわる研究助成(一般研究) 生物学的根拠に裏付けされた変形性膝関節症の痛みに対する運動療法の確立に向けた研究 平成31年度 坂本 淳哉
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科融合型研究促進事業 股関節疾患にみられる慢性痛の病態解明を目指した融合型研究 平成26年度 坂本 淳哉
長崎大学医学部保健学科特別研究支援経費 肉眼解剖学的手法と動物実験モデルによる運動器関連痛の病態解明に向けた研究 平成26年度 坂本 淳哉
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科融合型研究促進事業 不活動由来の痛みの発生メカニズムにおける分子基盤解明−ケラチノサイトにおける神経成長因子の機能解析− 平成25年度 関野 有紀
長崎大学医学部保健学科特別研究支援経費 不動に伴う痛みの末梢機構における神経成長因子の役割 平成25年度 関野 有紀
長崎大学医学部保健学科大型プロジェクト支援経費 がん患者の身体活動量と痛み,倦怠感との関連性およびそれに対する効果的リハビリテーションプログラムの開発 平成24年度 中野 治郎
長崎大学医学部保健学科長裁量研究プロジェクト 不活動が原因で発生する慢性痛の病態解明に関する調査・実験的研究 平成20〜22年度 沖田  実
(社)日本理学療法士協会助成研究 サルコペニア対策としての温熱刺激の有用性に関する実験的アプローチ 平成19年度 片岡 英樹
(社)日本理学療法士協会奨励基礎研究 筋萎縮,ならびに拘縮に対する超音波療法の効果に関する実験的研究 平成16年度 坂本 淳哉
(社)日本理学療法士協会助成研究 アジュバント関節炎の後肢に対する高温,低温刺激の影響について研究 平成15年度 中野 治郎
(社)日本理学療法士協会助成研究 廃用性筋萎縮の予防としての温熱刺激の影響に関する研究 平成14年度 沖田  実
(社)日本理学療法士協会助成研究 筋ジストロフィーモデルマウスにおける廃用性萎縮筋に対する等尺性収縮運動の影響 平成10年度 中野 治郎

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