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長崎大学

 〒852-8520
 長崎県長崎市坂本1-7-1
 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科
 運動障害リハビリテーション学研究室
 TEL 095-819-7919
 FAX 095-819-7919

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(博士課程)医療科学専攻 運動障害リハビリテーション学分野, 理学療法学分野
 Department of Locomotive Rehabilitation Science, Department of Physical Therapy Science
(修士課程)保健学専攻 理学療法学分野
 Department of Physical Therapy Science

 
畿央大学との合同研修会(H30.3.10)
国際学術交流会(H26.8.20-8.22)
大学院セミナー(H26.12.12)
大学院セミナー(H25.12.20)
大学院セミナー(H25.8.23)
R1 日本運動器疼痛学会in東京(R1.11.30-12.1)
R1 日本ペインリハビリテーション学会学術大会in名古屋
(R1.9.21-9.22)
R1 欧州疼痛学会(R1.9.4-9.7)
R1 日本疼痛学会in名古屋(R1.7.12-7.13)
R1 日本リハビリテーション医学会in神戸(R1.6.12-16)
H30 日本運動器疼痛学会in滋賀(H30.12.1-12.2)
H30 日本ペインリハビリテーション学会学術大会in福岡
(H30.9.22-9.23)
H30 日本疼痛学会in長崎(H.30.6.15-6.16)
H29 日本運動器疼痛学会in福島 (H.29.11.18-11.19)
R1年度 ゼミ旅行(R1.10.12)
R1年度 片岡先生厄入りのお祝いの会(R1.7.6)
H31年度 研究室歓迎会(H31.4.20)
H30年度 卒業式(H31.3.25)
H30年度 追いコン(H31.3.15)
H30年度 忘年会(H30.12.22)
H30年度 ペインリハビリテーション学会慰労会(H30.10.05)
H30年度 納涼会(H30.7.21)
H30年度 歓迎会(H30.4.28)
H29年度 卒業式(H30.3.23)
H29年度 追いコン(H30.3.20)
H29年度 忘年会(H29.12.23)

研究活動の様子


 クリオスタットによる凍結切片作製

 Western Blot法によるタンパク質解析

組織学的染色

 PCによる組織像解析

免疫組織化学的染色 

 DNA抽出
 
PCR法による遺伝子解析

筋張力測定
 
毎週水曜日のミーティング(20:00〜)
・リサーチプログレス(月1回) ・ミニレクチャー  (月1回)
・文献抄読会    (月1回) ・学会発表等の予演会 (随時)

研修会の模様

 


畿央大学との合同研修会(H30.3.10)


畿央大学大学院神経リハビリテーション学研究室との合同研修会が開催されました.
長崎大学からは5名が参加し,これまでの研究成果と今後の展望を報告して頂きました.

沖田教授が「筋性拘縮とその発生メカニズム」についてご講演されました.

発表内容について金子教授と活発な
ディスカッションを行う本田君.


 

沖田教授に研究室を紹介していただきました.

畿央大学の金子章道教授から総評を頂きました.
貴重な御指摘ありがとうございました.

国際学術交流会(H26.8.20-8.22)


釜山カトリック大学校と長崎大学大学院の国際学術交流会が,今年は長崎で開催されました.
釜山カトリック大学校から,教員2名,大学院生4名が来崎され,交流を深めました.

 

 沖田教授が「New frontiers of physical therapy for musculoskeletal pain in Japan」についてご講話されました.

 

釜山カトリック大学校の金教授が「Nosocomial Infection in Physical Therapy Fields」についてご講話されました .

大学院生の発表も行われ,活発なディスカッションの場となりました.

本研究室の田中さんが他動張力測定のデモを行いました.


夜の懇親会にて開会の挨拶をされる沖田教授.


懇親会はとても盛り上がり,夜遅くまで行われました.


大学院セミナー(H26.12.12)

 

松原貴子先生が特別講演「Exercise-induced hypoalgesiaの効果とそのメカニズム」をご講話されました.本研究室からも多くのメンバーが参加し,大変興味深く,貴重なお話を聞かせて頂きました.

シンポジウムとして本研究室の坂本准教授が「ラット膝関節炎モデルに対する患部ならびに遠隔部の運動が腫脹や痛みにおよぼす影響」について発表されました.

 

本研究室の濱上君が「ラット足関節不動モデルに対する不動部以外の運動が痛みにおよぼす影響」について発表を行いました.




大学院セミナー(H25.12.20)

 

太田仁史先生が特別講演「介護・終末期リハ/ケアの必要性と活動の展開のために」をご講話され,大変貴重なお話を聞かせて頂きました. 

本研究室と共同研究を行っている青梅慶友病院の福田卓民先生が,実践報告として「青梅慶友病院におけるチームアプローチとしての拘縮対策」についてご講話されました.

 

ミニレクチャーとして,本研究室の本田君が「拘縮の基礎」について講演を行いました.




大学院セミナー(H25.8.23)

大学院セミナーとして「Inspiratory Muscle Injury - Evidence and Clinical Markers」について講演会が開催されました.本研究室から多数のメンバーが参加させて頂きました.

大学院セミナーとして「Inspiratory Muscle Injury - Evidence and Clinical Markers」について講演会が開催されました.本研究室から多数のメンバーが参加させて頂きました.





学会紀行

第12回日本運動器疼痛学会in東京 (R.1.11.30-12.1)

第12回日本運動器疼痛学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
沖田教授が教育研修講演の座長をされ,坂本准教授,片岡先生と研究室メンバーが口述演題の発表を行いま
した.


学会は六本木ヒルズ森タワーの49階で行われ,会場からは富士山が見えました.

同じく会場から見える東京タワー.


懇親会で談笑する沖田教授,森岡教授,松原教授(左から).

松原研究室,森岡研究室と3研究室での懇親会が開催され,貴重な情報交換を行うことができました.


第24回ペインリハビリテーション学会学術大会in名古屋 (R.1.9.21-9.22)

第24回ペインリハビリテーション学会学術大会に本研究室のメンバーが参加してきました.
沖田教授が特別講演,坂本准教授がシンポジウム,片岡先生が特別企画にてご講演されました.また,本研究室から口述6演題,ポスター2演題の発表を行いました.


研究内容について説明する後藤君.

これまでの研究成果を発表する童さん.



松原研究室,森岡研究室と3研究室での懇親会が開催され,交流を深めました.



第11回欧州疼痛学会inバレンシア (R.1 9.4-9.7)

第11回欧州疼痛学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
坂本准教授と研究室メンバーがポスター4演題の発表を行いました.


研究内容について質問に答える坂本准教授.

研究内容について説明する佐々木君.


これまでの研究成果を発表した石川さん.

研究内容を説明する竹下さん.


第41回日本疼痛学会in名古屋 (R.1.7.12-7.13)


第41回日本疼痛学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
口述2演題,ポスター1演題の発表を行いました.


懇親会にて談笑する井上先生,沖田教授,森岡教授
(左から)

松原研究室,森岡研究室と3研究室での懇親会が開催され,貴重な情報交換を行うことができました.


第56回日本リハビリテーション医学会in神戸 (R.1.6.12-6.16)

第56回日本リハビリテーション医学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
沖田教授が専門職教育講演を,研究室メンバーが口述1演題,ポスター4演題の発表を行いました.
左から3人目の方は沖田教授のご長男で,現在はオーストラリアで作業療法士としてご活躍されています.


研究成果を発表する本田君.

研究内容について説明する田中さん.


所属病院での研究成果を発表した村田さん.

夜はお酒も交えて多くの話題で盛り上がりました.


第11回運動器疼痛学会学会in滋賀 (H.30.12.1-12.2)

第11回運動器疼痛学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
沖田教授が教育研修講演を,研究室メンバーが口述4演題,ポスター1演題の発表を行いました.


研究成果を発表した平瀬助教.



懇親会にて談笑する近藤君,森岡教授,平瀬助教,
沖田教授(左から)


二次会への移動中に語り合う森岡教授(畿央大学),
松原教授(神戸学院大学),沖田教授(左から)

松原研究室,森岡研究室と3研究室での懇親会が行われました.神戸学院大のメンバーも参加してくださり,交流が深まりました.


第23回日本ペインリハビリテーション学会学術大会in福岡 (H.30.9.22-9.23)


第23回ペインリハビリテーション学会学術大会が開催されました.
坂本准教授が大会長を務められ,沖田教授がランチョンセミナー,平瀬助教,片岡先生がシンポジウムにてご講演されました.また,本研究室から口述6演題,ポスター4演題の発表を行いました.

大賀君が発表した「骨格筋におけるマクロファージの動態ならびに末梢神経密度の変化は不動性筋痛の発生メカニズムに関与するのか?」が高く評価され,優秀賞を受賞しました.


所属病院での研究内容についてディスカッションする後藤君.
 

所属病院での研究内容について説明する田中君.

 

所属病院での研究成果を発表した本多さん.

 

研究内容について質問に答える童さん.

 

懇親会にて挨拶をされる坂本准教授.



第40回日本疼痛学会学会in長崎 (H.30.6.15-6.16)

第40回日本疼痛学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
坂本准教授がシンポジウムを,研究室メンバーが口述2演題,ポスター2演題の発表を行いました.


研究内容について説明する竹下さん.


研究内容について質問に答える石川さん.


シンポジウム「慢性疼痛に対する運動療法の効果のメカニズムを探る」にて講演された坂本准教授,仙波教授(大阪行岡医療大),城准教授(名古屋学院大)と沖田教授

日本福祉大学の松原研究室,畿央大学の森岡研究室と3研究室での懇親会が行われ,交流が深まりました.



第10回日本運動器疼痛学会in福島 (H.29.11.18-11.19)

第10回日本運動器疼痛学会に本研究室のメンバーが参加してきました.
研究室メンバーがポスター6演題の発表を行いました.

研究内容について説明する平瀬助教.

所属病院での研究成果について報告する片岡君.

所属病院での研究内容についてディスカッションする後藤君.

研究内容についての質問に答える大賀君.

研究成果を発表した佐々木君.

    研究内容について説明する梶原君.




スナップ写真



R1 ゼミ旅行(R1.10.12)

学部ゼミ3年生の歓迎会を兼ねたゼミ旅行が行われました.

沖田教授が,研究室としての今年度上半期の総括と学部ゼミ3年生への歓迎の言葉を述べられました.

研究室メンバーとゼミ生に下半期の研究活動への激励の意を込めてご挨拶される坂本准教授.

レクレーションとしてボーリング大会が開催され,大いに盛り上がりました.

沖田教授からボーリング大会で優勝した友岡君,近藤君(左から)に優勝賞品をお渡しいただきまし
た.

同じく2位に入賞した大賀君,神宮さん(左から)は坂本准教授から賞品をいただきました.

同じく3位に入賞した宮原君,平島君(左から)は片岡先生から賞品をいただきました.

同じくブービー賞となった町田君,吉田さん(左から)には近藤君,本田君,後藤君から賞品が贈られました.

新たにゼミ生となった学部3年生7名(上段左から管君,江崎さん,神宮さん,平島君,下段左から土橋さん,古庄さん,真栄城さん).




R1 片岡先生厄入りのお祝いの会(R1.7.6)

片岡先生厄入りのお祝いの会と、令和元年度研究室納涼会が行われました。

沖田教授が、片岡先生へのねぎらいの意を込めて、開会の挨拶と乾杯の音頭をとられました。

折口教授が、今後の研究室の発展を祈念してご挨拶されました.

研究室からの厄入りのお祝いとして、片岡先生にネクタイが送られました。

沖田教授を囲み,談笑する片岡先生と近藤君(左から).


研究室のメンバーに激励の意を込めてご挨拶される坂本准教授。



H31 研究室歓迎会(H31.4.20)

本学の博士課程に入学した梶原君,修士課程に入学した中川君,坂本君,盛田さん,
研究協力員として新たに加わった石川さん,沖田君,近藤君の7名を迎え,
研究室メンバー総勢19名にて研究室歓迎会が行われました.

沖田教授が今年度加わった院生と研究協力員に激励の意を込めて挨拶をされました.

今後の研究室の発展を祈念して,坂本准教授が研究室メンバーにご挨拶されました.

新たな研究室メンバー6名に今後の抱負を述べてもらいました(左から,近藤君,盛田さん,坂本君,中川君,石川さん,梶原君).6名の今後の活躍に期待しています.

沖田教授を囲み,談笑する中川君,吉田さん(左から).


H30 卒業式(H31.3.25)

石川さんが修士課程を修了されました.今後は本研究室の研究協力員として研究を続けられます.

梶原君が修士課程を修了されました.今後は本研究室の博士課程に進学されます.

沖田教授を中心に折口教授,中野准教授,坂本准教授と本研究室のゼミ生.

沖田教授とゼミ生の町田君,吉村さん(3年生),阪本君(左から).

折口教授とゼミ生の西豊君,田丸君(左から).


中野准教授とゼミ生の近藤君,二里さん(左から).

坂本准教授とゼミ生の近藤君,盛田さん,坂本君(左から).盛田さんと坂本君は本研究室の修士課程に進学します.




H30 追いコン(H31.3.15)

     

福島君,石川さん,梶原君,学部ゼミ生の追いコンが行われ,
研究室メンバーと学部ゼミ生合わせて34名にご参加いただきました.

今年度修士課程,博士課程を修了する大学院生と学部4年生に,ねぎらいと激励の意を込めて沖田教授が開会のご挨拶をされました.

お祝いと激励の言葉を述べられる折口教授.

研究室メンバーへの感謝を述べる福島君.今年度博士課程を修了されます.

沖田教授から福島君へ学位取得記念品が送られました.また,今年度の修了生を代表して福島君から研究室へ卒業記念品が寄贈されました.

修士課程の振り返りと研究室メンバーへの感謝を述べる石川さん.

研究室メンバーへの感謝と今後の抱負を述べる梶原君.今年度修士課程を卒業し,博士課程に進学されます.

卒業研究を中心としたゼミ活動を顧みて,研究室への感謝とこれからの目標を語る4年生.皆さんのこれからのご活躍を期待しています.

修了生と4年生をねぎらい,二次会まで大いに盛り上がりました.




H30 忘年会(H30.12.22)


平成30年の忘年会が開催され,研究室メンバーと学部ゼミ生合わせて39名が参加してくださいました.

研究室の1年間の総括を述べられ,乾杯のご挨拶をされる沖田教授.


折口教授より今年の振り返りと来年に向けての激励の言葉をいただきました.
 

今年10月より研究室の新たなメンバーとなった3年生8名(1名は欠席)に今後の抱負を述べてもらいました.

 

沖田教授を囲み,談笑する研究室のメンバー.(左から,後藤君,近藤君,吉田さん,阪本君,町田君))


研究について語り合う折口教授とそのゼミ生たち.

研究内容からプライベートな話まで多くの話題で盛り上がる中野准教授と研究室メンバー.
 

坂本准教授を囲み,今年を振り返りながら会話とともにお酒も進みました.

 

毎年恒例の三次会のカラオケまで大いに盛り上がりました.



H30 ペインリハビリテーション学会慰労会(H30.10.05))


9月22日、23日に第23回ペインリハビリテーション学会学術大会の慰労会が行われました.

大会長を務められました坂本准教授が開会のご挨拶をされました.

 
学会運営スタッフに労いの言葉をかけられ,乾杯のご挨拶をされる沖田教授.
 

沖田教授から坂本大会長と片岡準備委員長に記念品が贈呈されました.

 

沖田教授と談笑する増田さん,吉田さん,片岡先生(左から).

 

学術大会にて座長とシンポジストを務められた平瀬助教.

 

大会準備委員長の片岡先生が学会運営スタッフを労とともに今後の研究室の発展を祈念し,ご挨拶されました.



H30 研究室納涼会(H30.7.21)

平成30年度研究室納涼会と,研究協力員として加わった沼田さん,下村くんの歓迎会が行われました.

開会の挨拶と乾杯の音頭をとられる折口教授.

研究室のメンバーに激励の意を込めて,中野教授がご挨拶されました.

新たに研究室に加わった沼田さんに今後の抱負を述べてもらいました.

研究室に入るに至った経緯と今後の目標を語る下村君.2人の活躍を期待しています.

日本ペインクリニック学会でのご講演・座長を終え,二次会より参加された沖田教授を囲み談笑する研究室メンバー.

納涼会は二次会まで多くの話題で盛り上がり,非常に有意義な時間となりました.

                            

H30 研究室歓迎会(H30.4.28)

本学の修士課程に入学した竹下さん,吉田さん,童さんと,
研究協力員として新たに加わった西本君,山木さんの5名を迎え,
研究室メンバー総勢23名にて研究室歓迎会が行われました.

新たに加わった院生と研究協力員に激励の意を込めて挨拶をされる沖田教授.

研究室の新メンバーへのエールと,研究室の今後の発展を祈念して,折口教授がご挨拶されました.

新たな研究室メンバー5名に今後の抱負を述べてもらいました(左から,吉田さん,童さん,西本君,山木さん,竹下さん).5名の今後の活躍に期待しています.

沖田教授を囲み,談笑する新メンバーたち(左から童さん,竹下さん,山木さん,西本君).二次会まで話題が尽きず,賑やかな会となりました.



H29 卒業式(H30.3.23)

修士課程を修了された田中さんが学長賞を受賞しました.田中さんは,本研究室の博士課程に進学します.

沖田教授とゼミ生の高原さん.

折口教授とゼミ生の山下君,西本君(左から).

中野准教授とゼミ生の山木さん,上村さん(左から).

坂本准教授とゼミ生の濱平さん,竹下さん(左から).竹下さんは,本研究室の修士課程に進学します.



H29 追いコン(H30.3.20)

佐々部君、百合野君、学部ゼミ生の追いコンが行われ,
研究室メンバーと学部ゼミ生合わせて35名が参加してくださいました.

ねぎらいと激励の意を込めて,沖田教授が開会の挨拶と乾杯の音頭をとられました.

研究室を卒業するメンバーをねぎらい,挨拶をされる折口教授.

研究室メンバーへの感謝を述べる田中さん.
今年度修士課程を卒業し,博士課程へ進学されます.

研究室を卒業する百合野君から研究室へ目録が送られました.

卒業研究を振り返り,研究室への感謝と今後の抱負を述べる4年生.皆さんのこれからのご活躍を期待しています

研究室を卒業する佐々部君から卒業記念品が贈られました. 新天地でのご活躍を期待しています.